建物の故障(劣化)状況を立面図等に落とし、その発生状況を確認します。 改修工事概算予算書作成時に、下地補修数量を推定して見積もりの統一を図ります。
事務所近くの建物で、築20年を過ぎます。 全体的にひび割れがひどく、前回 改修工事がずさんな為、前回行ったひび割れ補修跡を最補修しなければなりませんでした。 クリックで拡大します。→
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